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2006年02月07日

放送業界の在り方を議論 総務相の通信放送懇談会第3回会合

 共同通信社経由放送業界の在り方を議論 総務相の通信放送懇談会の記事が掲載されています。多分地方紙の見出しやニュース内容は同一になるかと思われます。で、第2回のを見逃してしまったのですが、通信・放送の在り方に関する懇談会で第一回と第二回の配付資料、会見概要、議事要旨(PDF)がアップされています。

 関連リンク通信・放送の在り方に関する懇談会第1回会合
 配付資料
 「通信・放送の在り方に関する懇談会」開催要綱(pdfファイル)
 「通信・放送の在り方に関する懇談会」の議事の取扱いについて(案)(pdfファイル)
 「通信・放送の現状について」(事務局資料)(pdfファイル)
 参考資料(pdfファイル)
 会見概要
 議事要旨(pdfファイル)

 通信・放送の在り方に関する懇談会第2回会合
 配付資料
 検討課題(pdfファイル)
 「我が国及び諸外国の公共放送」(pdfファイル)
 資料編(pdfファイル)
 補足資料(pdfファイル)
 会見概要
 議事要旨(pdfファイル)

 通信・放送の在り方に関する懇談会第3回会合
 配付資料
 「放送の現状」(pdfファイル)
 参考資料(pdfファイル)
 会見概要

 asahi.com経由映像ネット流通加速「解釈変更でできれば」通信・放送懇 この中で気になる部分を引用させて戴くと
松原座長によると、インターネットで簡単に映像番組を流すため、政府の知的財産戦略本部(本部長・小泉首相)が著作権法の改正を求めたことに対し「政府の解釈でできる部分があるならば、早急に変更すべきだ」との意見で一致した。
 ・・・取り敢えず、様子見って感じでしょうか・・・
posted by Tonton at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 放送ネット配信
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