「桜色舞うころとかは詳しく調べてみないと分からない」
「事務処理に時間の方が掛かりますのでその件(桜色まうころ) について詳しく調べてみないと分かりません」
・・・う〜ん、お役所的回答と言うか、自分がある程度考えた通りの回答と言うか・・・何れにしろこのままでは埒が開かない事は確かかと思います。ではどうすれば良いか? 当然、watchdogし続ける事は肝要であると思いますが、他にも具体的な証拠>流石にレコ屋でデジカメか何かで隠し撮りするのはズイマーだと思うのですが(少なくとも日本国内では)RIAJのリストに入っていない物をちゃんと買ってそのスタンプの写真とリストに入っていないCDのタイトルをアップしてくれるBlogさん、いませんかね〜〜? RIAJに掲載されていないけど日本国内頒布禁止のCD一覧とか作っちゃうのってどうでしょう?
一方でMAL Antennaさん経由実は以前からそうだった:「日本国内頒布禁止」の文言を見ると
実は「日本国内頒布禁止」という文言を印刷して出荷すること自体は、還流盤が目立ってきた頃からずっとそうしてきたらしいです。との事。
これではあのRIAJのリストや税関の受理済みのリストは果たして意味があるのでしょうか?RIAJ側は(個人的な見解としては)やる気あるの?等と思ってしまいます。正確な実情を掴めていない、調べないと分かんね〜〜状態では法律の運用が適正に行われているとはとてもでは無いですが思えません。消費者側が混乱し、RIAJも混乱し、税関も混乱、こんな法律を誰が望んだのでしょうか?


